広報・研究業績 一覧(2014年〜)
2026年
2026年7月26日(講演)
当薬局の村阪敏規が神戸薬科大学で「はじめての生成AI活用術 ― 使いどころと、これからの薬局」を講演しました。
2026年7月14日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【W杯スペシャル!エースナンバーの薬を探せ】を執筆しました。
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2026年6月23日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【錠剤の形を家紋で表現してみた】を執筆しました。
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2026年6月21日(学会発表)
当薬局の村阪敏規が医療薬学フォーラム2026のシンポジウムに「在宅医療が導く薬剤師のキャリア」をテーマに登壇しました。
2026年5月27日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【代謝で姿を変える薬、電車の乗車券で表現してみた】を執筆しました。
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2026年4月27日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【薬剤師の父が机に残した「怪文書」】を執筆しました。
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2026年4月6日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【同じ成分なのに効能・効果が異なる「あの薬」、道路標識で表してみた】を執筆しました。
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2026年3月2日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【19年前のイエローレター、覚えていますか?】を執筆しました。
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2026年2月22日(講演)
当薬局の村阪敏規が東海生涯研修企画委員会 第80回研修会(ウインクあいち)において【はじめての生成AI活用術 使いどころとこれからの薬局】を講演しました。
2026年2月16日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【SGLT2の適応症をぷくぷくシールで表現してみた】を執筆しました。
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2026年2月2日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【この配合、ミカムロ・ミコンビ?AP・BP?】を執筆しました。
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2026年1月19日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【オメプラゾールとエソメプラゾール、あのアイスで例えると】を執筆しました。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2026年1月8日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【「ベ○○スチン」で何を思い浮かべる?】を執筆しました。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2025年
2025年12月15日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【自己注射用ペン針をバースデーケーキで表現してみた】を執筆しました。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2025年12月1日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【経腸栄養剤をドリンクメニューで表現してみた】を執筆しました。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2025年11月17日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【外用ステロイドの区分を「だるま落とし」で表現してみた】を執筆しました。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2025年10月13日(学会発表)
当薬局の村阪敏規・田坂麻佑子・佐々木裕香・中川智士・須藤宏文が第58回日本薬剤師会学術大会において【会員制医薬品情報Website「CloseDi」における選定療養計算ツールの利用状況の調査】を発表しました。
▶ CloseDi
2025年9月1日(メディア)
じほう「調剤と情報」2025年9月号のRx Info TV【手を動かし、心を磨く 地域に寄り添う薬局の新しいカタチ】で当薬局が取材されました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2025年7月1日(執筆)
三重県の薬局・病院薬剤師を対象としたアンケート研修の効果に関する論文(当薬局の村阪敏規 共著)が Journal of Pharmaceutical Health Care and Sciences 11(1):55 に掲載されました。
▶ 掲載ページ
2025年7月1日(執筆)
当薬局の村阪敏規が南山堂「Rp.+レシピプラス」2025年夏号 特集【処方提案・薬剤調整に活かせる! キホン処方と薬の使いどころ/止めどころ】で循環器領域(心不全・不整脈)を分担執筆しました。
▶ この号の誌面情報(南山堂)
2025年4月1日(執筆)
当薬局の田坂麻佑子が【3STEPで違いがわかる 同種・同効薬ととのえ帳(第12回)ディフェリンゲルvsベピオゲル】を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2025年3月1日(執筆)
当薬局の佐々木裕香が【3STEPで違いがわかる 同種・同効薬ととのえ帳(第11回)エビリファイvsレキサルティ】を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2025年2月1日(執筆)
当薬局の須藤宏文が【3STEPで違いがわかる 同種・同効薬ととのえ帳(第10回)プレガバリンvsデュロキセチン】を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2025年1月1日(執筆)
当薬局の佐々木裕香が【3STEPで違いがわかる 同種・同効薬ととのえ帳(第9回)コレクチム軟膏vsモイゼルト軟膏】を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2024年
2024年12月1日(執筆)
当薬局の須藤宏文が【3STEPで違いがわかる 同種・同効薬ととのえ帳(第8回)ナルサス錠vsメサペイン錠】を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2024年11月8日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DIオンラインの連載「薬局DI編集室」で【便を着色させる薬を市松模様で表現してみた】を執筆しました。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2024年11月1日(執筆)
当薬局の佐々木裕香が【3STEPで違いがわかる 同種・同効薬ととのえ帳(第7回)ノルレボ錠vsトリキュラー錠】を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2024年10月1日(執筆)
当薬局の須藤宏文が【3STEPで違いがわかる 同種・同効薬ととのえ帳(第6回)CADD-Legacy PCAポンプvsクーデックエイミーPCA】を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2024年9月22日(学会発表)
当薬局の村阪敏規が第57回日本薬剤師会学術大会において【会員制医薬品情報Website「CloseDi」における医薬品供給状況検索システムの利用状況の調査】を発表しました。
▶ CloseDi
2024年9月1日(執筆)
当薬局の佐々木裕香が【3STEPで違いがわかる 同種・同効薬ととのえ帳(第5回)アルファロールvsエディロール】を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2024年8月1日(執筆)
当薬局の須藤宏文が【3STEPで違いがわかる 同種・同効薬ととのえ帳(第4回)オキシコンチンTR錠vsフェントステープ】を執筆しました。
2024年7月4日(執筆)
当薬局の村阪敏規が南山堂「 Rp + レシピプラス 2024年夏号 整形外科領域の痛みをおさえる鎮痛薬 シニア・レシピ」の【鎮痛薬のトリセツ 使い方編】P21-36、巻末付録カスタマイズツールを執筆しました。
▶ この号の誌面情報(南山堂)
2024年7月1日(執筆)
当薬局の村阪敏規がじほう 「調剤と情報」の記事【ラベキュアパック VS ボノサップパック】を執筆しました。
2024年6月1日(執筆)
当薬局の佐々木裕香がじほう 「調剤と情報」の記事【ヤーズ®配合錠 vs ヤーズフレックス®配合錠――どちらの服用方法が適している?】を執筆しました。
2024年5月31日(執筆)
当薬局の村阪敏規が共著者として参加した論文【薬剤師主導の栄養介入による慢性腎臓病外来患者の血清カリウム値への効果(MieYaku-CKDプロジェクト)】がPLOS ONEに掲載されました。
▶ 掲載ページ(PLOS ONE)
2024年5月26日(学会発表)
当薬局の須藤宏文が東京で開催された第17回日本緩和医療薬学会のシンポジウムにおいて、【在宅医療に移行する際の「薬剤師」間の連携】というタイトルでシンポジストとして登壇しました。
2024年5月1日(執筆)
当薬局の村阪敏規がじほう 「調剤と情報」の記事【3STEPで違いがわかる 同種・同効薬ととのえ帳(第1回)スボレキサントvsレンボレキサント : 悪夢の頻度はどちらが高い?】を執筆しました。
2024年4月10日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DI onlineの連載第8回を執筆しました。第8回は「尿の色を変化させる薬をクレヨンで表現してみた」です。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2024年3月1日(執筆)
研究デザインに関する合同研修会の評価に関する論文(当薬局の村阪敏規 共著)が Journal of Pharmaceutical Health Care and Sciences 10(1):14 に掲載されました。
▶ 掲載ページ
2024年2月10日(執筆)
当薬局の村阪敏規が共著者として参加した論文【周術期における薬・薬連携を目的とした連携ツールの構築:三重県松阪地区でのパイロット試験】が医療薬学50巻2号(p.56-67)に掲載されました。
▶ 掲載ページ(J-Stage)
2024年2月8日(メディア)
ラジオNIKKEIの「薬学の時間」にこうなん薬局の村阪敏規が出演しました。タイトルは「社会的プレゼンス向上を目的とした薬局薬剤師による研究成果の発信方法」です。
▶ ポッドキャスト(ラジオNIKKEI)
2024年1月10日(執筆)
当薬局の村阪敏規が南山堂「薬局」の記事【プロトンポンプ阻害薬(PPI) 基礎薬学の知識で比べてみました】を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(南山堂)
2023年
2023年12月4日(学会発表)
当薬局の村阪敏規が令和5年12月3日に開催された第56回東海薬剤師学術大会において【三重県薬剤師会における研究活動推進チームが主催した「研究デザインに関する研修会」の有用性評価】というタイトルでポスター発表しました。
2023年12月4日(学会発表)
当薬局の須藤宏文が令和5年12月3日に開催された第56回東海薬剤師学術大会シンポジウムにおいて「退院カンファレンスにおける薬剤師の関わり方」というタイトルで発表しました。
2023年11月29日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DI onlineの連載第7回を執筆しました。第7回は「イナビルとリレンザのデバイスを比較してみた」です。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2023年11月6日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DI onlineの連載第6回を執筆しました。第6回は「吸入薬のアドエアとレルベアを分解してみた」です。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2023年10月19日(執筆)
当薬局の村阪敏規が日経DI onlineの連載第5回を執筆しました。第5回は「新型コロナ治療薬の投薬時に必ず確認したいこと」です。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2023年10月2日(執筆)
当薬局の村阪敏規がじほう「調剤と情報」の記事【代理の医師からノルスパンテープが処方された患者への対応】【ロキソプロフェンが処方された「鎮痛薬を使うと鼻づまりになる」患者への対応】を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2023年9月19日(学会発表)
当薬局の村阪敏規が和歌山で開催された第56回日本薬剤師会学術大会において【三重県薬剤師会における研究活動推進チームが主催した「研究デザインに関する研修会」の有用性評価】というタイトルでポスター発表しました。
2023年8月31日(講演)
社会人大学院のススメ(第2回)-薬剤師の学位取得- というテーマで村阪敏規が講演を行いました。
2023年8月3日(講演)
当薬局の村阪敏規が津薬剤師会が主催する第245回生涯研修会で講演を行いました。タイトルは「医薬品情報を集める! 描く! 伝える!」です。
2023年7月30日(講演)
当薬局の村阪敏規が神戸薬科大学同窓会東海支部が主催する第73回研修会で講演を行いました。タイトルは「医薬品情報のひきだしの増やし方と使い方」です。会場はウインクあいち。
2023年4月12日(メディア)
当薬局の村阪敏規が2023年3月25-28日 日本薬学会第143年会での「医療薬学研究の成果を通じた臨床薬剤師の社会的プレゼンス向上を考える」をテーマとするシンポジウムでの講演内容が薬局新聞に掲載されました。
2023年3月29日(学会発表)
当薬局の村阪敏規が「医療薬学研究の成果を通じた臨床薬剤師の社会的プレゼンス向上を考える」をテーマとするシンポジウムで講演を行いました。タイトルは「社会的プレゼンス向上を目的とした薬局薬剤師による研究成果の発信方法について」です。
2023年2月26日(講演)
村阪敏規が「精神科医療と薬剤師の役割 〜うつ病を中心に〜」をテーマとする薬薬シンポジウムで講演しました。
2023年2月10日(執筆)
村阪敏規と須藤宏文が「気になる処方 3年目までを乗り切るための「この一例」」の一部を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(じほう)
2023年2月9日(講演)
村阪敏規が「医師・病院薬剤師との連携における薬局薬剤師の課題」をテーマに講演しました。
2023年2月8日(講演)
村阪敏規が「在宅医療における薬局薬剤師の役割 〜がん疼痛緩和を中心に〜」をテーマに講演しました。
2023年2月2日(執筆)
村阪敏規が日経DI online連載第4回「リベルサス錠の製剤上の特性と大きさの考察」を執筆しました。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2022年
2022年10月25日(講演)
須藤宏文が「退院カンファレンスにおける薬剤師の役割〜がん性疼痛を中心に〜」をテーマに講演しました。
2022年10月12日(執筆)
村阪敏規が日経DI online連載第3回「クレメジンに普通錠が存在しない理由とは?」を執筆しました。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2022年10月1日(メディア)
村阪敏規の日経DI online連載第2回がアクセスランキング2位を獲得しました。
▶ 連載ページ(日経DIオンライン)
2022年10月1日(執筆)
村阪敏規と須藤宏文が「レシピプラス 2022年秋号」のゼロから始める「せん妄対策」の一部を執筆しました。
▶ この号の誌面情報(南山堂)
2022年9月10日(執筆)
当薬局の村阪敏規が共著者として参加した論文【三重県における周術期での薬・薬連携の現状に関するアンケート調査】が医療薬学48巻9号(p.368-378)に掲載されました。
▶ 掲載ページ(J-Stage)
2022年8月22日(執筆)
村阪敏規が日経DI online連載第2回「ジクトルテープの特徴とロコアテープとの共通点」を執筆しました。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2022年8月12日(執筆)
村阪敏規の記事が医学界新聞プラスに掲載されました。「錠剤を粉砕したときの重量ロスはあるか?」
▶ 記事ページ(医学界新聞プラス)
2022年8月11日(執筆)
論文がアクセプトされました。
▶ 掲載ページ(Healthcare誌)
2022年8月5日(執筆)
村阪敏規の記事が医学界新聞プラスに掲載されました。「アセトアミノフェン経口製剤は空腹時に服薬することが可能か?」
▶ 記事ページ(医学界新聞プラス)
2022年7月29日(執筆)
村阪敏規の記事が医学界新聞プラスに掲載されました。「PPI副作用で下痢が発現する理由と機序は?」
▶ 記事ページ(医学界新聞プラス)
2022年7月1日(執筆)
村阪敏規が日経DI online連載を開始しました。第1回「ロコアテープが経皮吸収に優れている3つの理由」。
▶ 記事ページ(日経DIオンライン)
2022年5月14日(学会発表)
須藤宏文が「高齢がん患者における薬物治療と地域連携」のシンポジウムにシンポジストとして登壇しました。
2021年
2021年9月23日(メディア)
村阪敏規がファーネットマガジンの「今月のPickUpファーマシスト」で紹介されました。
2020年
2020年11月30日(執筆)
村阪敏規がDI業務に関する記事を医学界新聞に寄稿しました。
2020年10月26日(執筆)
CloseDiのコンテンツをベースにした書籍が医学書院から発売されました。
▶ 書籍ページ(医学書院)
2020年10月15日(講演)
須藤宏文が「在宅緩和ケアで知っておきたい薬のはなし」をテーマに講演しました。
2020年2月13日(学会発表)
「在宅症例から考える薬局薬剤師の役割」一般演題 こうなん薬局 村阪敏規
2019年
2019年12月7日(学会発表)
「呼吸困難感を伴う癌性疼痛に対してブプレノルフィンおよびヒドロモルフォン錠が有効であった1症例」ポスター発表 こうなん薬局 須藤宏文 他4名
2018年
2018年12月2日(学会発表)
「医療現場からの問い合わせ内容を基盤とした医薬品情報提供Websiteの構築と評価」ポスター発表 こうなん薬局 村阪敏規 他3名
2018年6月30日(学会発表)
「医薬品情報Website "SAGASU-DI" の閲覧状況の分析」ポスター発表 こうなん薬局 村阪敏規 他3名
2018年3月4日(講演)
シンポジウム テーマ「薬剤師が行うエビデンス構築 〜薬物療法の新しいスタンダードを目指して〜」講演Ⅳ【地域薬局薬剤師による臨床研究への取り組み例】こうなん薬局 村阪敏規
2017年
2017年12月3日(学会発表)
医薬品情報収集サイトの構築とWebsiteの閲覧状況の分析。村阪敏規, 池村健治, 岩本卓也, 奥田 他
2017年10月1日(執筆)
残薬に対する住民の意識向上を目指した講演会の効果。日本薬剤師会雑誌:69:1279-1283, 2017。株式会社トゥモファ こうなん薬局 村阪敏規 他5名
2017年4月1日(受賞)
デザイン部門 優秀賞 村阪敏規
2017年3月6日(講演)
シンポジウム テーマ「院外処方箋検査値印字を検証する!!」講演Ⅳ【地域薬局における院外処方箋に記載された臨床検査値情報の活用例】こうなん薬局 村阪敏規
2017年3月1日(執筆)
Impact of the number of repeated inhalations and patient characteristics on the residual amount of inhaled lan
▶ 論文全文(PubMed Central)
2016年
2016年10月9日(学会発表)
残薬に対する住民の意識向上を目指した講演会による指導の効果—アンケート調査による評価。村阪敏規, 池村健治, 榎屋 他
2016年10月1日(メディア)
Fresh Leaf AUTUMN 2016 Vol.8 No.4 に当薬局の取り組みが掲載されました。【保険薬局最前線 -the pharmacy at the front-】
2016年9月17日(学会発表)
小児患者におけるラニナミビルオクタン酸エステル吸入剤の残量率に対する吸入回数及び患者因子の影響の検討
2016年8月1日(受賞)
平成27年度の小規模事業者持続化補助金に採択されました。
2014年
2014年12月5日(受賞)
優秀プラン受賞。株式会社トゥモファ 代表取締役 村阪敏規「地域と密着した多機能型薬局への転換モデルの構築」

